お知らせ・info
森と里山の “フェイズフリー” リトリート 自然・医療・くらしをつなぐ生き方
現代日本の問題から、これからの未来を見据えて
私たちは便利で豊かな社会に生きる一方、環境問題や心身の不調といった多くの課題を抱えています。
本イベントでは、森や里山、日本の食文化や暮らしに息づく自然の知恵に目を向け、自然・医療・暮らしをつなぎ直すことを目指します。
薬に頼りすぎず、人が本来持つ「治る力」を育てる統合医療の本質を学びます。
講師の山本竜隆先生は、アリゾナ大学で統合医療を学び、日本で実践してきた医師です。
本イベントが、これからの社会と生き方を見つめ直すきっかけとなれば幸いです。
日時:2026年2月11日(月・祝)13:00〜15:00
場所:グランシップ 会議室908
料金:3,000円(高校生以下無料)
アーカイブ視聴:3,000円
申込:
https://organictougouiryou2026.peatix.com/
主催:オーガニック×統合医療 実行委員会
こもれび市
MOA自然農法野菜やオーガニック野菜を販売しています
日時:毎週木曜日 9時30分〜12時頃
場所:藤枝市稲川331-1
詳細・問合せ:こもれび市のInstagramアカウント(como_le_bee_yasaiichi)
https://www.instagram.com/como_le_bee_yasaiichi?igsh=dDMwY3JvcGRhN3h4
のなか朝市
富士宮の有機農家の野菜販売。にわとりを抱っこしたり、素敵なお庭でくつろいだり、のんびり出来るマルシェです。
日時:毎週木曜日 9時〜11時30分
場所:富士宮市野中東町166-1 ※駐車場あり
詳細・問合せ:
<日本有機農業学会静岡大会・地域セッション> オーガニックビレッジをどう進めるか
第26回日本有機農業学会が12月5日から7日まで初めて静岡で開催されます。このうち12月6日開催の地域セッションは地域に開かれた討議の場として下記の通り開催され、このプログラムのみ参加の場合は参加費不要です。なお全日程参加希望の方は別途日本有機農業学会(https://www.yuki-gakkai.com)よりお申し込みください(こちらは参加費が必要です)。
日時 12月6日15時から17時30分
場所 静岡県立農林環境専門職大学(磐田市富丘678-1)
内容 オーガニックビレッジをどう進めるか
パネリストによる報告とパネルディスカッションn
パネリスト:難波喬司(静岡市長)、石井規雄(藤枝市産業振興部長)、農林水産省農業環境対策課
コメント:谷口吉光(秋田県立大学)、澤登早苗(恵泉女学園大学)
座長:吉田茂(NPO法人しずおかオーガニックウェブ)
情報交換会 18:00~20:00 静岡県立農林環境専門職大学食堂 有料:一般5000円、学生3000円
申込み 地域セッションのみ参加は当日受付も可能ですが、人数把握のため、できるだけ事前にこちらで申し込みください。
なお、当日「静岡県有機茶の現状と課題」(午前9:45から11:25)、「静岡の有機米・野菜生産の現状と課題」(午前11:45から12:45)があります。この受付でこちらのプログラムも参加可能です。
光の谷マルシェ出店者募集
2026年2月11日に開催する、オーガニック✖️福祉の初のマルシェ!
人と地球に優しくなれる光の谷のマルシェの開催にあたり出店者を募集中!
有機農家さん、就労継続支援事業所、オーガニックの飲食店、フェアトレードや地球環境に配慮した物販、PR.ワークショップ、特体者さん個人出店、パフォーマンスなど(障がい者という言葉を特別な体験をしている尊い人として特体者と名付けさせて頂いています)の出店・出演者様、団体様のご応募をお待ちしております!
出店申込み締め切り:2025年11月30日(日)
申込み:https://forms.gle/byPtYvTDooRi9gtR9
出店料:飲食店・物販:3000円
有機農家・就労継続支援事業所:1000円
PR.ワークショップ:2000円
特体者さん個人出店:500円
パフォーマンス:2000円(特体者さんを含むパフォーマンス:500円)
問合せ:hikari.no.tani.999@gmail.com
主催:みんなのオーガニック食堂光の谷(代表:平口麻里絵)
参考:光の谷マルシェ概要
日時:2026年2月11日(水:祝日)10:00〜16:00(準備:9:00〜片付け17:00)雨天決行・荒天中止
場所:あさはた緑地(センターハウス前広場及び会議室)
静岡市葵区赤松2番地の1(https://asahata-gp.com/)
