お知らせ・info
富士山ホリスティック農学校仲間募集中!
〜自分なりの自分らしい持続可能な農のあり方〜
富士山ホリスティック農学校は、自分に合った持続可能な農(自然農・自給農・自分農)を身につける学びの場です。自然界が生み出す調和を肌で感じ、それと響き合いながらお互いに学び合う場を育んでいます。
講師:Seedおじさん(鈴木一正)、岩野雄介、渡辺明子
開催日:毎月第2木曜日 午前9時30分〜12時
場所:富士宮市の農園
対象:どなたでもOK! 自然が好きな方、自給農に興味のある方、歓迎です!
料金:36,000円(その他、お楽しみ会時の会費)
期間:年間12回(月1回)の他に約3ヶ月に1回の作業等とお楽しみ会があります。
ローカリゼーションデイ日本2026 開催!
ローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、私たちの「新しい物語」です。共に食べ物を地域で育てて食べる。子どもたちをつながりの中で育てる。一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。お金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。そのような、人も自然も再生(Regenerate)していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。
世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、「グローバルからローカルへ」を合言葉に点から線へ、線から面へとつなぐようなローカル運動を呼びかけ、6月の夏至を中心とした1ヶ月間、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを準備しています。(詳細情報はこちら(英語))
日本でも、辻信一さん呼びかけのもと、日本語での「ローカリゼーションデイ」を6月6日(土)オンラインで開催することになりました!
今年もオンライン上で地域を超えて集いましょう。地域ごとの実践に学び合い、課題を共有し、ローカルな未来に向けての出会いをお祝いしましょう!
日時:2026年6月6日10時〜18時
形式:オンライン開催(Zoom)
参加費:無料(事前登録制)
主催:「ローカリゼーションデイ日本」2026実行委員会
実行委員会構成団体:
ナマケモノ倶楽部、NPO法人トランジション・ジャパン、日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会、大地×暮らし研究所、OKシードプロジェクト、GEN-Japan、佐伯地元学の会、未来TV、生活クラブ
詳細・参加申込:
(特設サイト)https://peraichi.com/landing_pages/view/localizationdayjapan2026
「やらまいか給食!それは何なんwサミット2026」開催のお知らせと賛同企業・団体の募集
2026年8月11日(火・祝)に、「やらまいか給食!それは何なんwサミット2026」を開催いたします。
本サミットは、「小学校の給食」をテーマにして、食と教育と農業と環境などのいろいろな視点で浜松市民にとって未来に希望を感じる学校給食を5ヶ年計画で見出していくことを目標にしています。
■賛同企業・団体を募集しています!
現在、本サミットの趣旨にご賛同いただき、ともに地域の食の未来を支えてくださる企業・団体様を募集しております。ご協力をお願いいたします。
募集期間:2026年5月24日〜6月15日
【サミットの概要】
1部「オーガニック給食って知ってる?」食農教育 模擬授業
講師 鈴木秀喜 氏(探究のミカタ)
ファシリテーター 吉田茂 氏(NPO法人しずおかオーガニックウェブ(SOW)代表理事)
2部 浜松市の地産地消給食の可能性
こどもたちの食の未来のネットワークはままつ
パネル展示(ギャラリー)賛同企業・団体の活動紹介
日時:2026年8月11日(火・祝)午後1時30分〜午後4時30分
会場:はまこら(浜松市市民恊働センター)第1・2研修室+ギャラリー
参加費:無料
主催:やらまいか給食!それは何なんwサミット2026実行委員会
共催:NPO法人しずおかオーガニックウェブ(SOW)
後援:浜松市、浜松市教育委員会、静岡県学校給食会(申請中)
代表 川田 忍
[詳細はこちら]
Instagram
https://www.instagram.com/p/DYv0DvDE0Ie/?igsh=MXdsOGJrcWF0anVndw==
[賛同企業・団体 お申込みフォーム]
